子供(次男です)の反対咬合及び叢生の症例

途中経過です。プレートで1ヶ月反対咬合を直し、その後ワイヤを付けて1年経過したところです。

上顎の犬歯が出たところで、又、ワイヤーを装着します。しばしの矯正休みの期間です。

矯正前 矯正途中(ワイヤーを外したところ)

ワイヤー付けていた時。

萌出交換期現在(2005.5月)

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